ストレス感情

心理療法(心理セラピー)が効果的な各種症状について

感情クリアリング(ビリーフチェンジ)心理セラピーでは、ストレス感情トラウマ感情などのネガティブな感情感情処理心因性の症状関係している無意識の固定観念(ビリーフ)を取り扱います。

感情にアプローチすることによって、症状の改善、解決が可能になります。

下記のような症状にも絶大な効果を発揮します。

心身症(自律神経失調症)

心身症とは身体疾患の中で、その発症に心理的社会的因子が密接に関与していて、器質的ないし、機能的障害が認められる病態のことを言います。
(ただし神経症やうつ病など他の精神障害をともなう身体症状は除外。)

━━━━━━━━━━━━

・かゆみ、じんましん ・アトピー ・疼痛(痛み) ・頭痛 ・突発性難聴 ・失声 ・喉に異物感
・舌痛症 ・顎関節症 ・歯痛、入れ歯痛 ・チック症、吃音症 ・脱毛、多汗症 ・口の中が乾く
・悪夢による不眠、夜驚症 ・偏頭痛 ・過換気症候群(息苦しさ) ・吐き気 ・咳(咳払い)
・喘息 ・倦怠感(疲労感)、慢性疲労症候群 ・無力感、ひきこもり ・食欲不振(摂食障害を除く) ・メニエール氏病 ・関節リュウマチ ・微熱(発熱) ・失神 ・乗り物酔い
・夜尿症 ・性機能障害 ・消化性潰瘍 ・過敏性腸症候群 など



その他の症状や病気、依存症、嗜癖

・対人恐怖
・社会不安障害(社交不安障害)
・パニック障害
・視線恐怖
・身体醜形恐怖
摂食障害・・・過食・過食嘔吐(神経性大食症)、拒食症(神経性無食欲症)
・うつ病
・パーソナリティ障害(各種)

など

━━━━━━━━━━━━━━
・依存症・嗜癖(アディクション)
━━━━━━━━━━━━━━

《物質依存》
アルコール依存症、タバコ(ニコチン)依存症、薬依存、カフェイン依存

《プロセスへの依存》
ギャンブル依存症、買い物依存症、ネット依存症、ゲーム依存症、仕事依存症(ワーカーホリック)、自傷行為、恋愛依存症、セックス依存症、万引き依存症(クレプトマニア)

《人への依存》
DV、共依存

※心理セラピストは、医師ではないので診断や治療行為は行いません。





恐怖症

恐怖症は、心(脳)の間違った学習によって防衛反応が過剰になり、危険がないのに恐怖を感じる反応です。

感情処理誤った認知の書き換え(ビリーフチェンジ)、行動療法(脱感作療法)により、過剰な防衛反応を修正します

・生きもの恐怖症(ごきぶり、せみ、ナメクジ、犬、ネコ、ねずみ等)
・高所恐怖症
・水恐怖症
・先端恐怖症
・閉所恐怖症
・観覧車恐怖症
・納期恐怖
・ボタン恐怖
など





性格特性と病気との関連

★タイプA

『虚血性心疾患親和性』のパーソナリティータイプ(エネルギッシュ志向)

競争的でいつも急いでおり、怒りやすく攻撃的で過剰に活動的な人の性格特性。

狭心症、心筋梗塞、高血圧、偏頭痛、甲状腺機能亢進症などになりやすい。



★タイプC

『がん親和性』のパーソナリティータイプ』(犠牲的志向)
 
怒りや悲しみの感情を顔に出さず、忍耐強く、控えめで協調性が高い性格特性。

がん、潰瘍、下痢、大腸炎、疲労、喘息、免疫力の低下などになりやすい。

安心感

あなたの健康としあわせな人生のために、心をこめて丁寧に、改善・解消・解決のお手伝いをさせていただきます。

 
初回ウンセリングはこちら≪

-ストレス感情

Copyright© 広島 不登校 心理カウンセリング セラピールーム Relief 心理セラピスト 江上ユキ , 2020 All Rights Reserved.